木曜の夕方に学内ウェブのPHPを
更新しました。プログラムコードは
そのままなので、土台を新しくして
正常に動作するのか、祈るような
気持ちで再起動したら、ホーム画面も
卒研データベースも動作したので、
「お咎め無し」ということで、ホッと
していました。
金曜のお昼にヘルプデスクさんと、
「新しくしたのはいいけど、以前の
プログラムが動かないことってあり
ますよね」なんて笑いながら話を
していたわけですが、やっぱり
動作しない部分がありました。(汗)
午前中の授業が終わってから
英語の先生から
...the regular intranet homepage
looked different, so I thought
you should know. I have attached
a screenshot, so please take
a look when you have a chance.
学内ページがいつもと違うという
ことで、スクショ付きのチャットを
くれました。
ぅーん、たしかに。
一部は表示されているので、何か
内部の受け渡しがうまくいってない
感じがするけど、コードに対応して
いない部分があったのだろうか。
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普通ならここで、怪しい部分を切り
出しながら、自分で検証をしていた
わけですが、いまはAIが使えるので、
コードを最初から見てもらいました。
結果としては、古い表現はあるけど、
エラーになる箇所は見当たらない
というのです。
続けて説明を読んでいくと、他にも
いくつか注意点が示してありました。
ボクが作ったコードにはショート
タグを使用していたので、よくハマる
ポイントとして「ショートタグは
設定ファイルのスイッチをOnに
しないと動きません」と書いてある
部分を見つけました。それで
php.ini を見てみると、
・・・ホンマや。
もし自分で調べていたら、間違いなく
数時間を費やすことになったはずで、
Copilotさんに感謝です。
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プログラム言語のPHPは大きく話題に
なったけれど、ネットワークでは
DNSとか証明書の問題が見つかって
いるようです。新聞には出ないけど。





