2026-06-29

隠れてしまうこともある

日曜の午後に宮交シティで看護協会が
主催する看護フェスタが行われました。
子どもんたや中高生に看護の仕事を
知ってもらおうという企画のようです。
学内からも、相談会に出かけた方々が
いらして、地元のニュース映像に
チラッと出ていました。

お休みの日に、お疲れ様です・・・。

看護の仕事は尊いし、若い人たちが
憧れを抱くことも否定はしないけれど、
いろいろ大変な職業でもあるので、
リクルートする人も複雑な側面がある
のではないかと察します。

人によって看護師の仕事に関する
イメージというのは違うと思います。
もちろん、ドラマなんかの影響を
受けたりもするでしょう。

その意味では、子どもんたにフワッ
とした印象を与えすぎてもギャップを
生むような気がします。学生さんたちに
聞くと、自分の身内に看護系の仕事を
している人は多いようなので、看護師は
近い存在なのかも知れないですが、
そうだとしても、自分が働くのは違う
でしょうから、ある意味での覚悟は
必要だと思うのです。

医療現場とか、社会の常識なんかも
いろいろ変わってゆくだろうし、
悩ましいところです。

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社会常識で思い出したのですが、
いまどきは、子どもんたの健診でも
パンイチにならないみたいですね。
ボクが20世紀少年だった頃も学校で
健診はあって、順番に身長体重を
測定したり、お医者に聴診器を当て
られていましたが、低学年の頃は
パンツ一丁でした。高学年でも男子は
シャツは脱いでいました。

いまは脱衣の健診を受けたことが
ないという人もいて、社会人の健診で
はじめて「脊椎側弯の所見有り」と
診断される人もいるのだとか。

2026-06-28

五月晴れ

停滞前線なんて言ってしまうと、
味も素っ気もないですが、
週間天気も、雨雲レーダーもない
時代は、梅雨の長雨をどんな気持ち
で受けとめていたのか、想像が
つかなくなっています。

変な話ですが、人間が神に近づいた
ことがあるとしたら、天気予報
ではないかと思ったりします。

台風7号が接近するということで、
宮崎は金曜の午後から雨が強くなる
という予報が出ていましたが、
幸いなことに、まなび野あたりは、
強い雨にはならず、土日は台風一過
ということで、久しぶりに日が
さしました。

旧暦の5月だから、本来の意味の
「五月晴れ」ですよね。

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日曜の昼は、ゴミ捨て場の横に
伸びていたスギナ(トクサ?)を
とって、少しだけ駐車場の脇に
あるアラカシの枝を剪定しました。
カシにしてみれば、枝を切られる
のは迷惑な話かもしれませんが、
モジャモジャに密集して光合成に
不利だし、風通しもわるくなる
ような出かたもあるので、手を入れ
ないのも木にとってはマイナス
なのではないかと思います。

鋏でカットできるのは、5ミリ
ぐらいの枝が限界なので、手の届く
範囲で枝を減らしていたわけですが、
ちょっと離れて、枝の場所を確認
していたら、なにやら湾曲した
ような部分があったのですよ。
目で追ってみると、横にも伸びて
いるようで、紐のようなものが
枝に引っ掛かっているのかな・・・
と思ったら、小さなヘビでした。(汗)

2026-05-02

道の駅なんごう


大きな道の駅では
ないですが、絶景が
味わえます。

太陽のタマゴではなく、
太陽の煮タマゴ販売中。

特別な景色


 道の駅から見える
海の景色は特別です。
マンゴーアイスを
手に持って眺めるのが
お約束です。

有用植物園


 道の駅なんごうの
となりには、亜熱帯作物
支場-有用植物園(県の
農業試験場)があります。

2025-12-28

いつもと違う散歩道


遠くに城を見る
イッヌ。

2025-12-25

スノーマン?


学生さんからもらった
キャラメルコーンに
変なヤツおった。