火曜の午後は、東京の業者さんと
リモートで繋いで、商品の説明を受け
ました。いまどきは、サイトにAIに
質問ができる案内(チャットボット)を
設置しているところが増えてきて
いるので、既製品を購入したら、どんな
感じなのかを聞いてみたわけです。
問い合わせ内容の統計なんかもとれて
使いやすそうでしたが、導入で5万円、
毎月5万円必要になるらしいですが、
費用対効果として、どうなんやろ・・・。
営業さんとは、ノートパソコンから
Google Meet を使って通話をしたわけ
ですが、画面にうつる相手方の映像が
まあ、スッキリとしていて、カッコイイ
お兄さんなのですよ。
それに比べると、ボクの映像は、
あちこちシワのある、色の黒い爺さん
という感じでして、こういうのこそ
YouTuber が使う美肌フィルターで、
デジタル的に何とかならんもんかね、と。
とはいえ、今年から個人年金の受け
とりが開始となった「プロの高齢者」
なんですけどね。(汗)
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ボクはリモートで通話するときには、
いつも Macの小型ノートパソコンを使う
ことにしていますが、今回久しぶりに
電源を入れたら、反応しなかったのですよ。
充電ランプも消えているし。
あれ?と思って、電源コードを見たら
コンセントから抜けていました。
すっかり忘れていましたが、何かで
「過充電」の記事を読んで、パソコンの
連続充電をやめていたのでした。
逆に、過放電してしまった・・・。
充電しようと、プラグをコンセントに
さしてみたのですが、なぜか充電ランプが
つきません。エッと思ったのですが、
そのまま一晩繋ぎっぱなしにしてみたら、
翌日充電ランプがついていました。
どうも、過放電のあとは、通常通りに
充電すると電池に負荷がかかるらしくて、
通常より時間をかけて充電する仕様に
なっているみたいです。
起動して数値で電池の状態を確認して
みたら、想像していたより、ずっと
良好な状態だったので、安心しました。